2015年07月30日

新宿地獄と京成天国

乗り換える前
鼻息荒い、くさいおっさんたちに囲まれながらの
悲しい帰り道

本八幡で京成に乗り換えたら
イイにおいのおねぇさんたちに囲まれての帰り道

予兆いらないよ

たまにでなくて
いつもイイにおいのおねぇさんたちをクンクンしてたいよ

それと同じで君に毎日会いたいのは
私の本音さ

君のこといつも、思い出すよ
またおみやげこしらえちゃうよっ  


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2015年04月15日

わりと空いてる電車での足組み

通路歩くときに、なんとなく蹴りたくなっちゃうんだよな~

と考えてたら
足組みやめる人続出!

小心ものめ!

蹴られたいときはいつでも足組みしてねっ
なるほど、電車での足組みは

えむおとえむこだった!  


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2015年03月12日

give and take soine in train.

英語で執筆を閃いたけど。
頭悪くて書けません。

仕事柄、米メーカーの製品マニュアルを
読んだりするので、自分も書けるかと思ったら、
タイトルしか書けない。

さて今日の本題。ギブアンドテイクソイネイントレインを話そう。

いつも電車通勤を少し楽しく感じている。

生身のおねぇさんたちが沢山、電車を利用している時間帯があるからだ。
遠方から一時間以上かけて通勤する女性もよくみかける。
わたくしもその仲間というわけだ。

残念ながら私の性別はおっさんで
あるのだが。しかし、それゆえ異姓間の交流も
少なからずある。

いろいろな女性のファッションを見て
ときめきの絶えない日常となっている。

今日、ひだり隣に座られているのは、サラサラ髪のおねぇさんです。
手の爪には、気品ありそうなターコイズ色のネイルアートを施しておられます。

私は、隣に座れるだけで、すこしワクワクしました。
隣に居るだけ。

それだけ、でもモチベーションは強まるので、
資格勉強の部厚い本に集中できた。

資格本に熱中して集中力が切れてきたころである。

なんだか、左の肩があたたかい・・・

***

お隣のおねぇさんは、日本橋駅の先まで行くようだったので、
私ひと人、日本橋駅で下車して、職場を目指す。

勇気がみなぎっている私である。
これからも、へんてこな執筆を続けて
モチベーションを集めようと思う。


君へ・・・・

ここを見ていてくれる君の存在さえ
私を勇気付けてくれる、カネなくても
心は金持ちになれると信じたい。

君にも私の左肩ぐらいでよければ捧げてもいいさ

お節介な私ダよネっ☆  


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2014年03月01日

ネガティブからポジティブへ(未来への仕掛)

久実子…
まさか、まさかの私たちが幻想ネタだったとは…
君は私のことを好きになってくれた。私は両思いと思い込んでいたけど、実際はあまり私は君を好きじゃなかった。それゆえ私は君を裏切ってしまったのだと思う。君の心のいたみのが大きい事は自明のこと。
しかし、何より自分のことが他人のことのように思えるのがとてもひっかかる。
なぜ…
交通事故でもなんともない肉体…
いったい…
希望は…
女の子たちがよろこぶことが私の生き甲斐だったはず…
それが、まるで逆のことを行って来ていた…
なぜ自分は存在する…
本当に存在しているか?
その目的は?
単なる悪魔?
プラスにはできないのか?

でも久実子のテレパシーだけは伝わって来る。
傷つき今も泣き続けている…
それも私には水を差すことぐらいしかできない。
お互いにとって都合が悪すぎるっ!
私のこの世界を変えてくれないか美奈…
私の手には終えない世界に私は目覚めてしまっている…
困り果てた夜更け
単なる自己満足の欲望で久実子の回想でシコシコするだけ…
ただ、ただきもちよく、からだは震えるだけ
まさに自分勝手に女の子たちから快楽をかき集めて来ただけの私は悪魔。
確かに自分の性欲は満たされるが、関係性のおわりに来た女の子たちは絶望しても無理はない物語である。
非情…なのか…
少なくとも私のこころは、少ししか痛くない…
悲しか悲しか
気持ち良か…
女の子たちは悲しい物語。
知らなかったな。お互いを待ち受けていたバッドエンド。
出来レースなら、思いも寄らなかったな…
ほんとうに関係者の人生は一時かわいそう。
久実子が最後のほぅいってたな。
「10年もは引きずらない」と…
そりゃ、まだ希望は消えちゃないんだね!
私はまだ希望が見えないが負けたくないね。
  


Posted by amidaios at 03:14 │コメントをする・見る(0)書き貯め

2014年02月22日

もうひとつの情熱

久実子…見ててくれているな…
私たちの将来はなかったけど、IT技術者と平行して作家としてのウデも磨いて、らぶれたー書き直しておくさ。
じじぃになっても女の子達を魅了できる作家、技術者としては自分にしか出来ないような難易度の高い仕事をこなすこと!
名古屋で授かってきた魂。事故から早くも一週間が経ち…
折れかけの心もまた下積みによって立て直して来た。
骨折ゆえの持久戦…
しかし心が折れそうになろうとも、ファイティングポーズを取り直し
蘇っていく。
指の骨は折れたけど、立て直せると私は強気のタイプ。
聞き飽きたかもしれないが…「みててください」
君と別れる心の痛みにくらべりゃ、骨折ぐらい、へでもない…
  


Posted by amidaios at 09:12 │コメントをする・見る(0)書き貯め

2014年02月17日

交通事故の失敗談

自動車安全運転のケーススタディ。
まさか事故に遭遇するのが自分とは思ってもみないでしょう。
本件は追い越しに関する落とし穴です。
不慣れな追い越しも危なっかしいのですが、対向車とぶつかると過失がヒャクゼロとなることが一番のリスクです。事後の対応として免許取消等の弊害があります。それを心得てみなさん追い越ししましょう!

さて本人のみしか証言できない宝物のお話に移ります。
21世紀いざ私は正面衝突で車両が大破しました。
頭皮を切ったことにも気づかず頭から血を流して、まずは対向車の相手にお詫びをしていました。
「私は大丈夫!」と言う私に対して相手かたは、「そんなに血を出して大丈夫なわけあんめー」とおっしゃっいました。
止血の必要性に気づきましたが意識が遠くなり始めていました…
気づくと知れぬ女の子の声が聞こえてきます。
協力者が来た!なさけない話しです。ちからが抜けて自力で止血が厳しくなり、知れぬ女の子へ止血の指示を出して…あとは横たわり休ませてもらいました。
なさけなさと、知れぬ女の子が助けてくれることに奇妙さをかんじながら。ひたすら「皆さんすみません」と謝っていたいた私です。意外なことに止血してくれるおねーさんは、すごく怒っていました。
乱暴な運転をしていたことをひどく叱られました…
そして持続的に反省しようと考えた私です。
その後、救急車が来てくれて、さかなくんに似た消防隊員が病院まで運んでくれて、頭皮を縫うなど適切な治療をうけて、指骨折の他はなんともない私でした。
口頭の証言も、仕事を休む都合で会社方へいくらかしました。
要点は相手がいたこと、また相手そして私にまだ未来が残されてる可能性を指摘されました。
なにげない日常をすごす皆さんも、つまらない事故で人生をつまずかないよう気をつけていただけるとサイワイです。
どーしたら事故に遭わずに済むでしょうか?
  


Posted by amidaios at 19:22 │コメントをする・見る(0)書き貯め