2017年02月01日

またひとりファンを増やしていく

えすぺらんざ
ふれんどりーの
とぅもろー とぅ
ふろむ なりーた  


Posted by amidaios at 00:21 │コメントをする・見る(0)中核を担うネタ

2016年11月04日

無礼もんにいかった翌朝、丁寧な寝顔女子のご褒美

目先しか見ていないアホが多い
会社は3人いたら、2人はアホ
チーマーは10人いたら9人アホ

実にアホのが多い。目先しか見てないような
浅はかな考え方のがスタンダードなのである

彼らは、世のキーパーソンを
嫉妬したり、こぞって足をひっぱったりする
蓋をあければ、多数派とはみにくいものであると
個人的には感じている

もちろん。アホのよさ、あったかさもあるんだしょうけどね  


Posted by amidaios at 06:34 │コメントをする・見る(0)中核を担うネタ

2016年10月16日

私たちを包み込む、志し高き男女の街ここ成田市

休日の日曜
試験のため、朝早くから電車に乗り込む

乗車客は
綺麗なねぇちゃんや、りりしい女子高生に、
ジェントルマンたちばかりである

都内まで一時間程度やけん、
こんな遠くから都会に通う同志たちは、
皆志が高いにちがいないでしょう

今日も君の東京風ファッションと
ほのかな女子臭が素敵です。  


Posted by amidaios at 08:10 │コメントをする・見る(0)中核を担うネタ

2016年09月28日

今日も京成本線にてモデルちゃんみたいな娘たちと

両隣、綺麗でけがれなき
ねぇさんたちにはさまれながら
帰って来る帰り道

終点まで私は行くけど
今日はみんな途中下車である

昨日の女子高生の寝顔を思い出すよ

ユーカリが丘に停車しても
うとうとしてたので
大丈夫かな?とお顔をのぞき込んでみたら
一瞬、ぎょえっ!とした顔で私のことを見つめる

そのあたとまた、終点の近くまで
うとうとしながら隣席のまま

てか、ユーカリの女子高生の勘ぐりは
外れていて
成田の近くで降りていく彼女であった

そういえば、
恋人がうちに上がり込んでお昼ねしてる
寝顔も大好きでコソコソゲットしに行く!

目がうっすら開いて私に気付くと
きゃっ!なってびっくりしたなり

私もびっくりするなり  


Posted by amidaios at 00:37 │コメントをする・見る(0)中核を担うネタ

2015年11月29日

老いへの哲学(長寿の悲劇)

やや過激な言葉も使って書くので以下、閲覧にはご注意を。

本当に若返りたくてしかたない。

自分の老いる姿がありありと浮かぶと
本当にしにたくなる。

30にもなると若い子たちが可愛いくてしかたないい

労力としてもガタが来はじめたら
お荷物ではないかとすら思うのである

なぜヒトは長寿を追い求めた?
そんなに死ぬのがこわいのか?

むしろ私は花のように可憐に散ってしまいたいそんな思いである

そして、花は種を残して
一年後またきれいに咲ける

女の子たちに好かれて
華麗に枯れて散って行く

植物に生まれたいと思う気持ちが君にわかるか!?  


Posted by amidaios at 03:02 │コメントをする・見る(0)中核を担うネタ

2015年09月14日

君のあたたかい感覚を思い出す!

エッセイテイストwrite

電車でおねぇさんに添い寝された時の
高い体温で
恋人の感覚を思い出す!

私が体調不良でベッドに腰かけていた時のことである
セックスもできないほど弱った私のからだを
後ろから抱きついて
静かに暖めてくれた君の温かさ

女性特有のにゅっとした
感触に少し興奮して
私の体温も少し上がる

そして、体調が少しずつよくなって来た。


短編小説いかがだったでしょうか。
  


Posted by amidaios at 23:47 │コメントをする・見る(0)中核を担うネタ

2015年08月30日

裏切りを繰り返す問題の根の深さ

想起すなわち思い出すことが出来なくなった
なぜそうなったのか
語り切れない、今だ思い出せない過去がある

ここ5年ぐらい、そんな状況で、
恋人との約束を守れない日の連続だった

過去の過ちを全く思い出せない
それ故、同じ過ちに陥る
そのように分析した

この期では、
久美子も協力してしれることになっており、
想起の訓練に取り組むことを決意した今日である。

久美子と過ごした、ここ3年の私の思いでは
楽しいことだらけである
これを武器に前向いて行きたい明日である。

久美子、今日も一緒に料理してくれたり
ペペロの世話したり私にはとても意味ある時間だった

いつもありがとう  


Posted by amidaios at 22:03 │コメントをする・見る(0)中核を担うネタ

2015年08月13日

誰も見ちゃいないだろう

blogをツールとするなら継続してなんぼ

誰も見ちゃいないだろうと思いながらも
まずは、日常のネタでも書き貯めておけば
いいかなっと

書いていて熱くなって来てしまうのが
私の悪いクセなんだな~

今日も新しい気付きです  


Posted by amidaios at 08:02 │コメントをする・見る(0)中核を担うネタ

2015年08月06日

今はよくても

今は結婚前提の恋人がおる

心の支えのあこがれ女性たちがおる
それでいてこそ私たちのLifeは研ぎ澄まされて行く

が! いずれ減速する時がやって来る

その時、私たちの真の粘り強さが試される時が来る。
しかし打たれ強くならず、シュッと避けることも考えておきましょうね。
まに受けるだけ脳の無駄遣いである。

あわよくば、相手が自滅して
自分たちが這い上がる時が来る

いずれ、いずれ、自分のエリアと君の存在感は
人気が出てくることでしょう

そんな小さな希望が私たちには残されています  


Posted by amidaios at 06:57 │コメントをする・見る(0)中核を担うネタ

2014年11月19日

帰り道の隣のおじちゃん

本日会社ではお客様から承認を貰う作業があった

資料に対する質問をされるのだが
お客様の意図に合う、的確な回答が難しかったし
敬語を言い回したり、資料の渡し方ひとつでも、
信頼関係が変わって来てしまうような
真剣勝負とその場に立ってみて感じた。

そんな日の
帰り道の電車でのお隣さんは、
年老いたおじいちゃんだ

ホモのように頭を私のほうえ近づけて来るので
肘でどついた。
そしたら、おじいちゃんから、ごめんなさいと
いう声かけが聞こえてきた
いえいえと返す私ではありましたが

年老いると毛も態度もこんなに弱々しくなってしまうものかと
10代の頃から感じていた年老いることの恐怖を
思い起こすのであった

私は、こんなに覇気のないじじぃにはなりたくない
でも生きているだけすごい!

私はじじぃになっても、内面で女性たちを
魅了できる存在になれるだろうか。
  


Posted by amidaios at 21:23 │コメントをする・見る(0)中核を担うネタ