2014年02月22日

もうひとつの情熱

久実子…見ててくれているな…
私たちの将来はなかったけど、IT技術者と平行して作家としてのウデも磨いて、らぶれたー書き直しておくさ。
じじぃになっても女の子達を魅了できる作家、技術者としては自分にしか出来ないような難易度の高い仕事をこなすこと!
名古屋で授かってきた魂。事故から早くも一週間が経ち…
折れかけの心もまた下積みによって立て直して来た。
骨折ゆえの持久戦…
しかし心が折れそうになろうとも、ファイティングポーズを取り直し
蘇っていく。
指の骨は折れたけど、立て直せると私は強気のタイプ。
聞き飽きたかもしれないが…「みててください」
君と別れる心の痛みにくらべりゃ、骨折ぐらい、へでもない…
  


Posted by amidaios at 09:12 │コメントをする・見る(0)書き貯め

2014年02月17日

交通事故の失敗談

自動車安全運転のケーススタディ。
まさか事故に遭遇するのが自分とは思ってもみないでしょう。
本件は追い越しに関する落とし穴です。
不慣れな追い越しも危なっかしいのですが、対向車とぶつかると過失がヒャクゼロとなることが一番のリスクです。事後の対応として免許取消等の弊害があります。それを心得てみなさん追い越ししましょう!

さて本人のみしか証言できない宝物のお話に移ります。
21世紀いざ私は正面衝突で車両が大破しました。
頭皮を切ったことにも気づかず頭から血を流して、まずは対向車の相手にお詫びをしていました。
「私は大丈夫!」と言う私に対して相手かたは、「そんなに血を出して大丈夫なわけあんめー」とおっしゃっいました。
止血の必要性に気づきましたが意識が遠くなり始めていました…
気づくと知れぬ女の子の声が聞こえてきます。
協力者が来た!なさけない話しです。ちからが抜けて自力で止血が厳しくなり、知れぬ女の子へ止血の指示を出して…あとは横たわり休ませてもらいました。
なさけなさと、知れぬ女の子が助けてくれることに奇妙さをかんじながら。ひたすら「皆さんすみません」と謝っていたいた私です。意外なことに止血してくれるおねーさんは、すごく怒っていました。
乱暴な運転をしていたことをひどく叱られました…
そして持続的に反省しようと考えた私です。
その後、救急車が来てくれて、さかなくんに似た消防隊員が病院まで運んでくれて、頭皮を縫うなど適切な治療をうけて、指骨折の他はなんともない私でした。
口頭の証言も、仕事を休む都合で会社方へいくらかしました。
要点は相手がいたこと、また相手そして私にまだ未来が残されてる可能性を指摘されました。
なにげない日常をすごす皆さんも、つまらない事故で人生をつまずかないよう気をつけていただけるとサイワイです。
どーしたら事故に遭わずに済むでしょうか?
  


Posted by amidaios at 19:22 │コメントをする・見る(0)書き貯め