2014年12月29日

負の思考パターン

今日は読み物に集中できていると
思っていたが。
内容で
よく思い出せないけど3年ぐらい前の
出来事に想起が向くと
一人、声を荒げるほどに怒る自分がいる

仕事中も、転職したあとの仕事中も
家に帰ってきても月に何度かは
そういった感情で、幸福感を失う

そして、なにもやる気が起きなくなってしまう

今は今の恋人が支えてくれている
常に思考をプラスに向けなくてはと
そう閃いて今日も執筆する。

負の思考パターンはさておき
幸福そうに見えるための考え方のほうを
書きとめる。

学んでいる限りのものを書き出そう。

・高望みしないこと。それが満たされず幸福感を失うためである。

・誰かと比べないこと。比べて自分が劣る結論に至り幸福感を失うため。

・後悔しないこと。未来志向とも言うがピンと来ない。

私には心強い恋人や、支えてくれる女性たちがいる。それだけでも私の心は満たされるはずなのだ。
恋人が置いてってくれた林檎さんを食べて、力が満ちあふれた。なのに頭の中の魔女が全てを感じなくさせてしまう。
その魔女は今だ現実に存在し続けているのではないか?
魔女が一人とも限らないかもしれない。
しかし、家に居る限りは魔女の罠にひっかかることもないはず。
外出しても魔女の罠なんてよけれるはず。
そやから、大丈夫。
大丈夫だよ君の母性がある限り私は
安心して前に進めるはずだよ。
私も美奈子が好きだから、父性を発揮するようにがんばるよ。
  


Posted by amidaios at 17:35 │コメントをする・見る(0)

2014年12月25日

Xmasの光と影

昨日の帰り道に珍しく、愛する京成電鉄が遅延していた。
イブの21:30頃であったろう。
カップルにとってはめでたいクリスマスでも、
独り身の男女にはキツいイベントで
あることは容易に想像がつく

きっとイブのやるせなさで身投げしてしまったのかと、落ち込みそうになった。
おまけに私はお腹が痛くてトイレに駆け込んだ夜でした。

クリスマスの今日は途中まで東西線で千葉方面への帰宅路である。
大手町から、小柄なおねぇさんが、中ぐらいの袋を持って乗ってきた。

いいな~、きっとケーキや!
久美子が去年持って来て一緒に食べたケーキ

クリスマスのケーキなんて生まれて初めてのような気がした
あの日はうれしかった。

ところで今日は陽子ちゃんが用意していたケーキも
思い出すことができた。
君にはとても成長させてもらったかもしれない。
もう再開することもできないであろう
君のことを懐かしく感じる。

その節はありがとう。
もうすぐ私も30歳を迎える年がやって来るよ
今は久美子のおかげで、
少しは落ち着けて来てるんだ☆

そんな話をしたら、陽子ちゃんは、怒るだろーな。
ごめんね、いろいろと傷つけることばかり
してしまって。
でもとある日の恋人で居てくれてありがとう。
陽子...
そして、久美子へ  


2014年12月12日

カネなくても

書いてきた記事のなかでも
どうでもいいような記事は削除しようと気付いた

カネがない状態から少しずつ復活してこれている
転職三ヶ月目の今がある
これも私たちを支えてくれるおねぇさんたちの
おかげでしょう。

金銭面を現世だけで考えたなら、
私よりも貧しい人はたくさんおる

ここにっぽんは、2014年現在9割以上の女性は、
年収が300万で頭打ちの社会である差別的な
一面もある。

なぜ、こんなことを書いているのかというと
ハンディーキャップを持って生まれてくる
子供たち、若い人たちの気持ちも少しはわかるよと言いたいのである。

現に2014年29歳となった私は
転職を経て働きが少なくなったこともあり
本年度の年収は300以下となる見込みである

そんな私が自分に言い聞かせるのは
周りと比べちゃいけないということだ

私には恋人がいる。
それだけでも、心は金持ちさっ

魅力的な女性たちがきっと私の周りを
とりまいて行ってくれることでしょう
きっと君にもそんなおねぇさんたちが
ちからを貸してくれることでしょう

マイティーが言ってた。
「好きなことやって、カネ儲かんなかったとしても、心は億万長者ばりに金持ちだぜっ」
ってね


  


Posted by amidaios at 23:02 │コメントをする・見る(0)

2014年12月10日

後ろに誰かいた

電車のホームで恋人とのチャットに夢中になっていた。
大概は二列で並んでいるが
私の隣は誰もおらず、
後ろから女の子たちが二列で並びはじめていたので、

後ろに人が居ることに気付くのが、遅れて驚いた。
そうすると、ほのかにいいにおいがしてくる。

いつのまにか後ろに並んでる、においで気付かせる女の子たち
その在りようが、かわいいっすな

私おっさんの非日常のような妄想でしょうか。  


Posted by amidaios at 23:10 │コメントをする・見る(0)ホットな話題

2014年12月08日

新しい空気

日曜日、恋人の提案で有楽町の相田みつおの美術館へ行って来た。

私たちは、なかなかお金もなく、
華やかなデートばかりともいかなくて、

お金を手加減してくれたりもする、優しい恋人なのである。

みつおさんの作品は、習字なのか、詩なのか私にはピンとこなかった。
でも芸術作品として、また絵とは違ったジャンルとして新しい楽しみをみつけることができた。

だいたい、4行ぐらいで書かれた作品が多く
すぐに読みおわる。

面白くないないものも多いけど、展示してある作品数は50ぐらいはあったろう

それだけあると、気に入る作品のいくつかぐらいは見つかるので楽しめたのである

来場しているお客さんには女性客も多く
その女の子たちの顔立ちのが私にとっては芸術的に映った

みな、いっぱんじんにしか見えない
そんないっぱんじんの女性たちが
私にとっては身近な存在であり大好きなのである。

久美子も今日は東京へ行くと
お化粧をしていて
自慢の恋人と化していた....  


Posted by amidaios at 23:48 │コメントをする・見る(0)