2015年03月31日

電車の中でアニマルのメスと同居

描き出されたいのかなー
というぐらいに

ひと駅ひと駅過ぎる度に、

周囲が女子で埋めつくされていく。

じわじわ太ももが、スポーティーなミニスカ
ねーちゃんのこんびが、
しゃべり止まらない。

じわじわ移動してきて正面に来やがった!

私は試験もん読んで
フムフムとやっているのだが

ねーちゃんたちのしゃべりに相づち
打っているいるようなそぶりに
なっていないかと

ふと勘ぐって少し楽しい

しまいに、片方いなくなって
私の隣に座ってくるなよ~

他の席も空いてるでしょ~~~
(゜.゜)

悲しいことに、若いギャルさんの太もも見て
びーんってなった・・

微妙な楽しさと悲しさの共演でしたっ  


2015年03月28日

ぬくもりにバイバイ(読書女子)

今日は成田から赤羽まで行事にでかける。

電車で隣の女子の腕と私の腕が少しだけ当たる。
そのわずかな接点から、あたたかな温もりが伝わって来て、心地よさを感じた。

そんなささやな楽しみもつかの間、先行電車が
人身事故の対応をしているとのアナウンスが流れる。

ちょうど勝田台まではそのまま走ってくれた。
「よしっ、この駅は東西線の駅もあるんだ!」

東西線の振り替え輸送を利用しようと
乗り換え方面に向かう

がっ、しかし、改札にパスモタッチしても出られず

そして、駅員さんには行列が出来てる・・

なので強行突破。
東西線の改札は振り替え乗車券のみ見せて通過。

こんどは、アホ見てえな、あのアリスに出てくる
むらさきの猫(そのデザインのリュック)がひざの上に乗ってるおねぇさんの隣だ。
やはり凡人は避けて通るので
隣の席が空いてる。
この女性は我が強いと想定されるでしょう。

電車が目的地に進むにつれて、
周囲が女子で埋まっていく。

いろんな、おねぇさんたちが居て楽しいな~

その分、恋人が恋しいよっ。
帰ってきたらしっこしっこ、頑張るぞ!  


Posted by amidaios at 10:42 │コメントをする・見る(0)

2015年03月27日

成田駅ファミマ女子

ファミマの店員さんじゃありませんよ。

ここは成田駅。
駅前開発中で新しいファミマができた。

そのファミマに夜10:00おねぇさんたちが
買い物に来ている。

買い物の中身をのぞくと
一緒に買い物してるみたいで楽しいんだ

おねぇさんは、
「なにこの変なおっさんは・・」
と思ってるかもしれない。

まあいいさ。
ちゃっかりレジ待ちでは後ろに並んでみる。

さわり心地のよさそうなふわふわ髪に
うっとりしながら今日も癒される。

そこに居てくれる君にありがとう。
私はおっさんやけど、君たちの見方さっ☆

成田女子はねっ、ほんとうに綺麗な娘が多い
そやから、通勤もいつも楽しみいっぱいなのだ

盛り上げて行こうな、。「ここおもてなしの街、成田」をな。

どうか、うなぎでも食べに来てくださいなっ☆  


2015年03月23日

念力女子

明日は有給休暇をいただくことになっている。
本日は休み明けの月曜であったが
コンディションはイマイチなのが少し苦しい。

明日休めると浮かれていられないのは、
今日1.5日分の仕事をさばく必要があるためである。

途中カフェイン補給もしながら夜20:30頃まで
やばいような仕事をこなした。
仕事柄、かなり神経を使う。
(案件がこけると1000万円単位のお金が動くので)

帰り道は、お腹はすくわ頭は痛いわと
さすがに事務所を出ると一人弱音を吐く。

転職したばかりで、あまり収入もよくないので、
ミニストップでブルボンのフェットチーネグミを
買って噛み締めた。

仕事が、遅くなっていいことと言えば
地下鉄で販売されている神戸屋さんのパンが
2割引になることである。
(それでもひとつ買って300円は贅沢だ
山パンのびんぼうパンにはかなわないな・・)

自宅のある成田へ向かう途中、
本八幡で各駅停車の京成線へ、駆け込み乗り込んだ。

乗り込んだ車両は、女性専用車両でもないのに 妙に女性たちの姿が目立つ。
女性の隣しか席が空いてないので、
ゆったりできるよう小柄な女性の隣に座った。

元気があれば、いろいろと妄想したりして
ときめく幻想の世界にでもいくのだけど

それどころでなく頭に痛みと目眩が血走る。
冷えた手の甲を、おでこにあてて、首はうなだれた。

おおげさに書きすぎではあるが、吐き気を覚えるような、なまなましい現実を体感する。



ふとそんな自分を少し離れたところから見ている、もう一人の自分がいる。

「しっかりしてっ」
しかしその言葉は自分のでなくて驚いた。

斜め前の座席にぼんやりとした光がこぼれているのに気付く。

「君は・・・」
その女性からあふれている魅力に、
私の目が一瞬釘付けになる。

見つめた瞬間、光は消えて当たりさわりのない
ありふれたOLちゃんのような容姿があらわれた。

彼女は私の体力が回復するようにと
自慢と言わんばかりの超能力でパワーを私へ与えてくれていた。

その祈りの姿と
やるせない表情は私の生きてきた中で
何よりも美しく見えた

まもなく、東中山という駅を過ぎる。
その娘はその駅で、降りて行った。

わずか数分の接触であったが、
3年ぐらいの月日が過ぎたように感じられた

他人である君が見守ってくれることで、
こうも私を大人っぽくさせるものかと感銘を受けた。

恋人の久美子しかり、いつも女性たちに
支えられてる感が否めない。
もちろん、感謝の気持ちを忘れはしない。

いつか君たちが笑って感動するような
一冊をプレゼントしたい。

もちろん本業はあるのだが、
裏では、そんな作家に私はなりたい。

だって君たちの笑顔が待っているから
現実を越えた友達でいてくれる、、

君のことが大好きさっ☆  


2015年03月12日

give and take soine in train.

英語で執筆を閃いたけど。
頭悪くて書けません。

仕事柄、米メーカーの製品マニュアルを
読んだりするので、自分も書けるかと思ったら、
タイトルしか書けない。

さて今日の本題。ギブアンドテイクソイネイントレインを話そう。

いつも電車通勤を少し楽しく感じている。

生身のおねぇさんたちが沢山、電車を利用している時間帯があるからだ。
遠方から一時間以上かけて通勤する女性もよくみかける。
わたくしもその仲間というわけだ。

残念ながら私の性別はおっさんで
あるのだが。しかし、それゆえ異姓間の交流も
少なからずある。

いろいろな女性のファッションを見て
ときめきの絶えない日常となっている。

今日、ひだり隣に座られているのは、サラサラ髪のおねぇさんです。
手の爪には、気品ありそうなターコイズ色のネイルアートを施しておられます。

私は、隣に座れるだけで、すこしワクワクしました。
隣に居るだけ。

それだけ、でもモチベーションは強まるので、
資格勉強の部厚い本に集中できた。

資格本に熱中して集中力が切れてきたころである。

なんだか、左の肩があたたかい・・・

***

お隣のおねぇさんは、日本橋駅の先まで行くようだったので、
私ひと人、日本橋駅で下車して、職場を目指す。

勇気がみなぎっている私である。
これからも、へんてこな執筆を続けて
モチベーションを集めようと思う。


君へ・・・・

ここを見ていてくれる君の存在さえ
私を勇気付けてくれる、カネなくても
心は金持ちになれると信じたい。

君にも私の左肩ぐらいでよければ捧げてもいいさ

お節介な私ダよネっ☆  


Posted by amidaios at 12:34 │コメントをする・見る(0)書き貯め

2015年03月09日

静かなる通勤

「ヘッドフォンなどから音もれのないよう、ご配慮願います。」

京成の車掌からの車内アナウンスである。
なぜ音もれが不快なのかは難しい問題であるが、
聞いてる本人にとってはイイ音でも
まわりではシャカシャカしか聞こえないためでしょうか。

この、ご配慮のお願いは、都営新宿線でも聞いた
ことがあります。
クレームする人がいるんでしょうね。
私も読書派ですので、シャカシャカ聞こえてきたら車両を移動します。

いい加減気付けよ・・・
シャカシャカうるさいのに限って身なりもよくない(清潔感)が微妙。

人のこと言えないけどさ。
わかるよわかる。
あまりカネなくて音楽が唯一の楽しみと
いうわけだ。

私だって家帰ったら、ジャグリングで一人遊びさ。
もう30にもなるおっさんのささやかなる楽しみなのさっ
そんな中にも私には僅かな希望が見えるのさっ

おっと、今度はゲームをピコピコしてる
ゲーマーがあらわれた(appeared)。
こりゃボタンがカチカチうるさくてたまらん。

そっかぁ、タッチパネルじゃないのかっ
なるほどっ
DSと比較してみたら、スマートフォンがスマートに見えて来ましたな・・  


Posted by amidaios at 08:18 │コメントをする・見る(0)

2015年03月05日

Facebookの谷間女子にひとこと

ひとことで済むわきゃねえだろ。
八つ裂きにしてくれるわ!

近頃Lineに誘ってくる異性のグループが発生している。
本人たちではありそうだけど、
ハニートラップ以下の存在感にも私には写る。

だけど立ち回りかたなど傍観する分には
学ぶことも多い。

ネタはいくつかある。

なるほど!谷間が武器というわけだ。
でもひっかからねぇぜ

谷間写真のコメントを見て唖然・・・
蜘蛛の巣に引っ掛かったような男性たちが
見るも滑稽なコメントの嵐。

世には怖い種の女性もいるものだな~

そして、しょっちゅう更新される女子。
君はこれが本業かい?
ライブチャットにでも引きずりこんで
生きるのに必要な水分まで吸われないか
心配だ。

いろいろと、「つまらぬものを切ってしまった」

しかし、彼女たちも彼女たちなりの努力をしているに違いない。

そして時に突然、コピーの文章を送ってくる女子がいた。

一発釣られたふりしてみたら。
即ブロック。
「うざいし、ブロックさせてもらうね」
とご丁寧に返事が来まして、友達から消えましたな・・・

おっけい。これでブロック機能があることも
わかったことだし、間違えて追加した女子を
こそこそブロックしておくとしよう。

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またつまらぬ記事を書いてしまった・・